美容外科

美容外科について

美容外科は、医学的な観点からみれば疾患とはいえないにもかかわらず、本人が非常に気にしている部位について、その形状に何らかの施術をするというものです。
例えば、『顔を小さく見せたい』、『鼻を高くしたい』、『二重まぶたにしたい』などです。

二重瞼、隆鼻~顔、身体のタルミの手術など多岐に渡ります。
オペのみならず総合的なアンチエイジング(若返り)の為の対応も可能です。
ピアスの穴あけなども承ります。

診療内容

美容外科診療のご案内

  • シミ・肝斑
  • 赤ら顔(毛細血管拡張症)
  • ニキビ・ニキビ跡
  • 多汗症
  • 小顔
  • 二重まぶた
  • 眼瞼下垂
  • しわ・たるみ・ひきしめ
  • くすみ
  • ホクロ・イボ
  • 男性型脱毛症
  • 脂肪溶解
  • 隆鼻(鼻を高くする)
  • ピアス

各種レーザー

cellec(Jeisys社製)
ceeleccellecはフィルター交換型のハンドピースを搭載し、数種類のフィルターを用いて異なる波長の光を出すことができます。そのため、様々な皮膚層に対し、ニキビ、色素病変、脱毛のみならず血管病変の施術が可能です。また、フォトシャワー(Photo Shower)モードとセルトーニング(Cell-Toing)モードが一台で可能になりました。

GFR(Jeisys社製)

gfrGFRは皮膚を切らずに行えるため、肌への負担が少なく、ダウンタイムがほとんどないのが特長。しかし、これまでラジオ波を使った治療器は、真皮に熱を加える過程で、表皮に少なからず熱影響を与えていました。GFRは、照射面を格子状にしてエネルギー照射するため、表皮へのダメージを最小限に抑えながら、真皮にしっかり熱を与えることが可能。さらにマルチパルス方式の採用により、大量の熱エネルギーを数回に分けながら皮膚に伝えるため、より少ないダメージで効果的な治療が可能です。

Qスイッチルビーレーザー

jmecThe Ruby Z1は、フラットで切れのいいビームが照射されますので、均一なホワイトニングが起こり、照射部位の境界が明瞭です。白く抜けた皮膚はレーザー光を反射しますので多少のオーバーラップを気にする必要はありません。The Ruby Z1のMAXパワーは十分に余裕をもって設計されていますので、ホワイトニングが起こる最小のパワーを選択して治療することで、病変部を素早くかひ化へと導き、可能な限り炎症を抑えた治療が実現できるのです。

紫外線治療器

vtrac高い臨床効果を誇る308nmエキシマランプを採用し、高い安全性と治療効果を追求した高機能なターゲット型紫外線治療器です。
エキシマライトは、高輝度の光を短時間で照射することにより、従来の紫外線療法に比べ、少ない照射量と早い寛解が期待できるといわれています。 適応疾患が多く、小範囲の病変部に適しており、従来の紫外線療法では難しいとされていた症例にも新たな可能性が期待されています。

炭酸ガスレーザー

esprit用途が広く、実績と信頼を誇る国産レーザー水に吸収される波長10,600nm(10.6μm)のCO2レーザーは、皮膚・軟組織の止血・凝固・切開が可能なレーザー治療機器です。皮膚・形成外科領域での主な用途は、治療の際に出血を伴う尋常性疣贅の治療や、局所に点在する脂漏性角化症の蒸散、隆起性のホクロの切除に用いられるほか、耳鼻科や婦人科・歯科など幅広い診療科目でも活躍しています。

ピアス

ココネスクリニックではピアスの穴開けの処置も承っております。
ピアスの穴あけは医療行為となります。
感染症などのトラブルにならないためにも医療機関で処置する事をおすすめいたします。
当院では、安心してファーストピアスができるよう、患者様のご希望や不安をお伺いし、ご相談の上でピアッシングいたします。
金属アレルギーが心配、耳たぶが厚くて不安、ピアスは初めてでどうすればよいか分からない…など、ぜひ一度ご相談ください。

※未成年の方は保護者の同意が必要となります。同意書はこちらよりダウンロードいただけます。

自由診療・健診検査について

フェイス
目、鼻、唇、フェイスライン、リフトアップ
ボトックス
ヒアルロン酸
ボディー
バスト、多汗症/ワキガ、女性科、男性科
レーザー・フォト
CO2レーザー、Qスイッチルビーレーザー、スーパーフェイシャル(光治療)、GFR(高周波タルミ治療)
スキンケア
ピーリング、イオン導入、注射/点滴、オリジナルコスメ、内服(美白・肝斑)
一般
ホクロ、イボ、腫瘍手術、傷跡修正
その他
ピアス、注射/点滴、内服、毛髪、ED、血液検査/健診

など

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